田舎徒然日記

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connected universe 日本語 ナシーム・ハラメイン

ナシーム・ハラメイン 統一場理論 Unified field theory
20才ころ、カナダのブリティッシュコロンビア州の山奥で6体のエイリアンに遭遇し、第三の目のあたりに何か情報を転写されたナシーム・ハラメイン。遭遇後彼は幼いころに二年間ほど毎晩のように、同じ存在たちによって彼は誘拐されていたという記憶が甦った。
その存在たちに連れられてゲイトウェイのようなところを通過して、ほかの宇宙の場所に空間移動していたことを彼は思い出した、
特異な体験の持ち主。
彼の理論は世界中の、特にアメリカの主流の科学者たちから徹底的に叩かれている。
基本代数方程式と幾何学方程式を使って重力の新しい代替的な理解を提供した。
Harameinのアプローチは、潜在的にエネルギー、輸送、さらには宇宙旅行の分野で新たな発見を広げる可能性があるようです。

彼のconnected universeの日本語翻訳版が見られるのを待っていました。
ふと思いついて記事の下書きしていたら、ちょうどアップロードされました。
動画
connected universe 日本語 コネクティッド ユニバース
https://www.youtube.com/watch?v=FzfX9Y6sBrA

下記、動画のポイント要約。

自然の様々なパターン、マクロとミクロの世界を見付けた。
99.99999%が空間で出来ている。実在の小さい方は空間ではない。それが物質の世界で、実際は、小さな振動。
物質のように見える物が空間に意味を与えている。(16分)
「からの空間」を消し去ると惑星上の人体中の原子は、圧縮一体化され、人類全ては角砂糖の大きさになる。
それは中性子星の密度を持つほどになり、約4億7800万トンの重さになる。
ホログラフィック ユニバース
一つ一つのプロトン(陽子)表面上の時空振動の干渉パターンで、情報が符号化され、宇宙の再現。(24分)
ナシームハラメインの量子論と宇宙論が繋がった物理学。ブラックホールの重量質量を導き出した。
空間は全てを繋がる何か・・・空間内あらゆる点全ての情報・知識を寄せ集めている。
真空振動中の一つのプロトンの内部エネルギーは、一つの原子の中心の小さなプロトンは、宇宙中の全てのプロトンとも同じ値であり、宇宙中の残りの物質全てでもホログラフィックに再現されていて、内部の小さな一つ一つの
プロトンの真空振動によっている。一つの小さなプロトンは宇宙中の他の全てのプロトンと繋がっている。(39分)
ナシームの計算では、私達の宇宙が、自然の中ではホログラフィックであるという事。
宇宙はフラクタルである。(部分が全体に相似した図形や立体を含む事)
自然を表現する時、「反復/繰り返し」 というフィードバックループが必要になる。(43分)
プランクとプロトンの関係は、プランクが小さな砂粒として、プロトンは距離的にサイズにして、地球とアルファケンタウリに相当し
とてつもない膨らみになり、その幅は4光年ほどになる。(52分)
プランクの振動子の揺れが、情報網を創り上げていて、この宇宙が常にフィードバックを得て使用していること。
Nassim Harameinの等式
R/η*Ml=RC2/2G (1:10:18)
半径をRとして それはプロトンの表面と内容量について、その微細プランク域で割り、内部と外部にどれほどの数があるか
外部には「網目状の微細領域:イータη 」として内部には主に「半径:R」として示される。「半径:R」を「微細領域:イータη 」で割った。
内部情報、対その表面に現れる情報との関係 ある比率にある質量を掛けた。それがプランク質量:Ml。最終的な結果は
等式のブラックホールの重量質量だった。
基礎としたピクセル領域化したブラックホールの内部と外部の、またその関係だった。重力への答えを得ていた。
それはアインシュタイン方程式への解答。
2012年12月学会ライブラリーに送った論文でプロトン半径を予測した。
非常に進歩した物理学者たちからすごく良い反応を得ていた。2013年1月25日 ニューオンの測定で
ハラメイン予測のプロトン半径の値が確認された。その測定値は標準モデルでの期待値より4%小さかった。
その為、科学会ではこの測定を受け入れ難かった。
下記メジャーニュースにて配信された。

関連ニュースサイト
New "Connected Universe" Theory Offers Alternative Explanation Of Gravity And Mass, Revealing Potential New Source Of Energy
新しい「接続された宇宙」理論は、重力と質量の代替説明を提供し、潜在的な新しいエネルギー源を明らかにする

https://www.prnewswire.com/news-releases/new-connected-universe-theory-offers-alternative-explanation-of-gravity-and-mass-revealing-potential-new-source-of-energy-206531571.html より翻訳転載

キラウエア、ハワイ、2013年5月7日/ PRNewswire / -先週発表された画期的論文では、重力の理論と大幅に代替エネルギー源を含む、人類が直面する地球規模の課題を、影響を与える可能性に新たな光を投げかけています。

ハワイ統一物理学研究所(HIUP)の研究担当ディレクターのナシム・ハラメイン氏は、「量子重力とホログラフィック・マス」と題した論文を執筆しており、ピア・レビュー・ジャーナル Physical Review and Research Internationalに掲載されている。この論文ではHarameinの「Connected Universe」理論について議論します。この理論は、基本代数方程式と幾何学方程式を使って重力の新しい代替的な理解を提供します。

ハラメインの研究は、宇宙のすべてが重力の統一的な理解を通して、最大から最小のスケールにつながっていることを示しています。彼はそれが物質を定義する空間であり、空間を定義するものではないことを実証している。

ハラメイン氏は、「問題は99.9%のスペースで構成されていることを忘れないでください。量子力学理論によれば、時空構造自体は非常に小さいレベルで非常に強く振動すると言われています。小さな指の隙間に存在する振動のエネルギーのうち、この新しい発見は、今日まで知っているように人類に革命をもたらした過去とは違ったエネルギーを利用してアクセスできる可能性を秘めています。

Harameinの研究に基づいて、プロトンの電荷半径に関する大胆な予測が行われており、これは最近実験によって証明された。Harameinが彼の論文を議会図書館に送ってから1ヵ月も経たないうちに、スイスの Paul Scherrer Instituteが陽子のサイズの新しい測定値を発表し、Harameinの予測を確認しました。

転載終了。
異端科学者 ナシームハラメイン
2017/3/17
http://vybzscope.com/2017/03/17/post-3620/

連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」
ナシーム・ハラメイン その1


ナシーム・ハラメイン

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